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なぜに群馬、そしてコメントレス

…?

夫の考えてることがわからない



8年来の付き合いになりますが、わからないことはわからないね!



拍手ありがとうございます!
以下、コメントレスです。

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| 絵日記 | 17:27 │Comments0 | Trackbacks0編集

赤い彗星のカミソリ

あかいすいせいのあのひとです

薬局に買い物に行ったら、夫がカミソリの替えが欲しいと言ったので、シェービングコーナーを見てたのです。
そしたらそこに、もの凄い存在感を放ちながらいたのです!
ガン○ム・赤い彗星シャ○ザク仕様、髭剃り本体そして替え刃セットが…!

一瞬で目を奪われる夫…!
うおっ、かっけー…心の声が漏れ出る夫!

髭剃り本体と替え刃4枚と髭剃り台になんとシャア○クのミニフィギュアまで付いているというお得且つ初期ガンダ○ファン垂涎のシロモノだ!!
それで値段は…ギャーなんと798円(ナナキュッパ)だ…!!
普通に替え刃だけ買うのより安いてどういうこと!!
しかも刃自体は4枚刃で切れ味も良いという謳い文句!!
でもシャアザ○なら性能がいいのは当然だよね…!
これは買い、買いだ!!

あまりの素敵さに興奮していたが、ふと疑念が脳裏を過ぎった。
「これ…値札間違ってんじゃね…?」
そっちの方が納得がいく。
だって赤い彗星がこんなにお求め安いはずがない。

おそるおそる店員さんを呼ぶ。
「これ…この値段でいいんですかね…?」
「えーと…、ちょっとお待ちください」
商品を持ってレジに確かめに行く店員さん。
ドキドキしながら待つわれら…。
「あはーごめんなさい、値札が間違ってました」
という予想がリアルさを増して迫ってくるこの緊張感。

店員さんが確認を済ませてこちらに戻ってくる。
ドキドキドキ…
「すいません、この値札間違ってました」
!!やっぱりか…ははは
「今日セールなんで、598円です

ごごごごっきゅっぱ…!!?
ってどんだけ…!!


迷うことなく即買いしました。

そしてこれが例のブツです。
ひげそり

我が家の洗面所にはシャ○ザク様が鎮座されております。

夫は非常に喜んで、
「通常の3倍のスピードで髭剃りしてやるぜ」
と言ってます。よかったね。

| 絵日記 | 02:28 │Comments1 | Trackbacks1編集

利き酒会

迷惑です

仙台国税局主催の利き酒会に行ってきました!
だいぶ前に応募していて忘れてたんですが、ある日ポストに国税局からお便りが届いていて、当選したという頭がないので、
「国税局?!!…何かしでかしたか?!」
と、一瞬ひやっとしました(苦笑)
お巡りさんに会うと、何もしてなくてもなんだかソワソワしてしまう中高生男子のような面持ちです。

会場はとあるホテルの多目的ホール。
見渡す限り、日本酒・ビール・ワイン・カクテル類がズラ~っと並んでいて、何から飲めばいいのか迷うほど!
利き酒と言っても、難しい顔してひとつひとつ味を吟味し、審査するようなのじゃなく、地元の酒の製作側と消費者側が顔つき合わせて、忌憚なく意見を述べる会ってかんじです。

会は一時間半という短さで、到底全種類は飲めませんでした。
ていうか、腰据えて長時間つまみもなしにあれ以上飲んでいたら、確実にやばかったと思う。
つまみは当然出なかろうと予想してたので、直前に小腹は満たして行ったのですが、なんかやっぱつまみはほしかったなー。
生ぬるい清酒飲んだらイカの塩辛の味がしました。
ま、発酵食品だしな。
ポッケに笹かまでも忍ばせていけばよかった(笑)
そこらへん踏まえて来年リベンジ!

発泡清酒のジャンルでいろいろと新製品開発してました。
アルコール度数は、ちょっと低めで日本酒のくどさはなく爽やかな感じです。おすすめ!
カクテルとしてジュースと割るのも美味しいと思う。

| 絵日記 | 01:39 │Comments0 | Trackbacks0編集

重力ピエロとコメントレス

伊坂幸太郎の「重力ピエロ」を映画化する動きがあるそうだとか…
政治情報の地方紙に書いてありました。(何故)
今年、「アヒルと鴨のコインロッカー」が公開されたばかりですが、早くも立て続けってかんじですねぇ。でも実現したらかなり楽しみだ!
さらに、「アヒル…」と同様に全面仙台ロケ敢行という話。
どこに向かって叫んだらいいかわかりませんが、「重力ピエロ製作委員会」の皆さん、実現されるようにががががんばれ~!

「重力ピエロ」は2年前、病気で入院中に読んだ本で、わたしにとってとても感慨深い作品です。
おそらく脳の(脳の病気だったので)再構成の一端を担ってくれた一冊じゃないかな(笑)
お話のキイとなる遺伝子にまつわる話。あまり読書家でないわたしがその時そういう状況でこの本を選んだことに不思議な因縁を感じたりしました。

とにかく、キャラクターが非常に良くも悪くも個性的で、魅力的です。
映像化するにあたり、キャスティングがすごーく難しいんじゃないかなあ。
特に「春」のキャスティングに成功したら、映画自体の成功にも繋がる、と言えるほど重要です(勝手に言い切った!)
「春」というキャラクターを誰が演じるのかが気が気でないよ。

わたしのイメージでは、野生の獣のようなしなやかな肢体に、精悍さと内面の潔癖性が顕れた鋭利さを併せ持ち、なおかつ人好きのする純粋な笑顔の魅力的な人物…です(うーん…;)
む、むずかしい…


拍手ありがとうございましたー!
ポチポチ拍手も力になってます^^
そして毎度遅くなりました!以下にコメントレスです。

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| 拍手レス | 01:09 │Comments0 | Trackbacks0編集

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